2018/02/20

LINEの通知が遅い・遅れて届く問題発生中

LINEの通知が来るのが遅い・遅れて届く問題発生中(2018年2月20日 LINE 8.2.0アップデート):本日2018年2月20日19時過ぎ頃より、「LINEの通知が遅れて届く」「LINEの通知が遅い」などの問題が一部のLINEユーザーに発生している模様です。本日、iPhone版LINE 8.2.0アップデートが配信開始されており、そのアップデートとの関連が疑われます。現在、LINEの通知が遅れてくる問題が発生しています。既に届いているトークがあとから通知されたり、通知を開いてみると、だいぶ前に届いていたはずのトークが遅れて通知されていたり、といったも症状です。この問題が現在多くのユーザーの間で発生しています。・・・全文は、

元ミス鎌倉の「ますぶちさちよ」が美しすぎると話題沸騰


(画像はTwitterのスクリーンショット)19日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)にて、「完食するとお得な特典があるデカ盛り」に挑む人気企画に、「ギャル曽根に憧れて大食いの世界に入った」という美女が参戦。憧れの曽根に敬意を払う姿勢や、折り紙付きの美しさがたちまちインターネット上で話題になっている。■「元ミス鎌倉」次世代大食いタレントのますぶちさちよ:今回、特大チャレンジグルメに挑むべく、同企画に招集されたのは「ミス鎌倉」に輝いた実績を持つ、大食いタレントでモデルの「ますぶちさちよ」。彼女は、あの『元祖!大食い王決定戦』(テレビ東京系)の女性限定戦において、初出場で準優勝を果たした実力の持ち主だ。・・・全文は、しらべぇ


線を引くだけ、楽チンな雪の結晶ネイル

キラキラシルバーの結晶と相性抜群なブルー系ベースで冬の真夜中を思わせるようなシックで大人っぽいデザインが素敵

ちょっと羽生くんと宇野くんのヘドバン見て



今日はちょっとリッチに年金支給日

田舎には絶望の荒野が広がっている


防災無線で大音量の「セカオワ」流れる震度4の宇和島

19日未明に愛媛県などで地震があり、震度4を観測した同県宇和島市で地震発生直後、緊急の防災放送で、人気バンド「SEKAI NO OWARI」の楽曲でNHKの平昌冬季五輪テーマソング「サザンカ」が数秒間、2回にわたって市内全域に大音量で流れるトラブルがあった


シナブン山が今世紀最大の爆発!?

インドネシア・スマトラ島では19日、シナブン山が爆発して、上空に巨大なキノコ雲が出現した。晴れ渡った青空に広がる黒い噴煙で、ふもとには大量の火山灰が降り注ぎ、昼前の時間帯にもかかわらず、太陽の光が差さなくなり、闇夜のように真っ暗になった。同国国家災害管理局(BNPB)によると、シナブン山は19日午前9時前、雷鳴のような轟音とともに噴火した。噴火に伴って火山性地震が607秒間続き、黒い噴煙が上空5000メートルに到達。そのようすは米航空宇宙局(NASA)の地球観測衛星も確認している。火口からは南東の斜面に向かって高温の火山灰や軽石、火山岩が一気に流れ落ち、火砕流の長さは約3500〜4900メートルの地点に達した。・・・続きは、ハザードラボ







Peace can be Realized Even without Order

秩序がなくともピースは成り立つ
Peace can be Realized Even without Order
2018/02/19に公開

「送る」「受け取る」をより便利にするヤマト運輸API

荷物を「送る」「受け取る」をより簡単にするためにはヤマト運輸だけでは難しい、通販・EC企業、ベンダー企業などの協力が必要になる――テクノロジーを活用し、荷物の「送る」「受け取り」をより簡単にしようとするヤマト運輸の取り組みが密かに始まった。そのカギを握るのが、ヤマト運輸の配送データを他社が活用できるようにするための各種APIの公開。APIの活用で、EC事業者は自社のECサイト上でヤマト運輸の各種データと連携したサービスを提供できるようになり、カスタマーエクスペリエンス(CX)や顧客満足度の向上などが期待できる。また、ベンダー企業は物流サービスに関連した新商品開発や既存サービスの機能拡充などにつなげることができるようになる。・・・続きは、

研究室で作られた「ヒツジ - ヒト」のハイブリッドその事実

今回の画期的な技術により、研究者は医療移植のための人間の臓器の成長に一歩近づいた。科学者たちは、2017年に論争の的になった画期的な成果を踏まえて、2月17日に、「ヒト - 動物ハイブリッド(配合種)」を作成したと発表した。これは、世界で2例目となる。28日齢を超えて発育することを許されていないこれらの胚は、おそらくは医療移植において、成長するヒトの器官に近いものとなる可能性を持つという意味で、新たなステップに近づいたといえる。

アメリカでは、1時間ごとに6人が臓器移植の全国待機リストに追加され、そして、毎日、待機しているうちの22人が死亡している。アメリカだけでも、毎年10万人以上が心臓移植を必要としており、約 2,000人が心臓移植を受けている。

これに対応して、研究者たちは臓器の供給を人為的に拡張することに努めている。臓器の新たな供給について、3Dプリンター技術での開発に取り組んでいる研究者たちもいれば、人工の機械的な心臓器官の研究に取り組んでいる人たちもいる。

そして、ブタやヒツジの体内で人間の器官が成長することを期待し、ヒトとブタ、ヒトとヒツジなど異なる種の雑種であるキメラ(同一個体内に異なった遺伝情報を持つ細胞が混じっている個体)を作る研究をしている科学者たちもいる。キメラを作製するために、研究者たちは、体内の任意の細胞型に発生させることができる 1匹の動物の幹細胞を単離する。そして、ある種の幹細胞を別の種の胚に注入するが、これを正確におこなうにはそれなりの手間がいる。もし、その胚の DNA が特定の器官を成長させないように切り刻まれた隙間がある場合は、その隙間を埋めることができるのは隙間のない細胞だけなのだ。このようにして、研究者たちは、例えば生きたブタの体内でヒトの肝臓を成長させることをなしえてきた。

2017年、この方法を使用した研究者たちがラットの体内でマウスの膵臓を正常に増殖させることに成功した。そして、その膵臓を用いた移植が糖尿病のマウスの糖尿病を治療できることを示した。その後すぐに、ソーク研究所(Salk Institute)の研究者たちは、ヒト幹細胞を注射したブタの胚を28日間生存させることができると発表した。幹細胞の専門家たちは、この「ヒト - ブタ」の研究を賞賛したが、ブタの胚のヒト細胞の数は「約 10万個に1つ」で、これは臓器移植を成功させるには低すぎると指摘した。

カリフォルニア大学デイビス校のパブロ・ロス(Pablo Ross)博士は、2018年にテキサス州オースティンで開催されたアメリカ科学振興協会(AUSA)の年次総会で、これらの手順を微調整し、ヒツジの胚の中のヒト細胞の数を「数千個に 1個」に増やすことを発表した。ロス博士は記者会見で、「現段階では、臓器を発生させるためにはまだ不十分だと考えている」と述べた。ヒトでの臓器移植を成功させるためには、胚の約1%がヒトのものでなければならないと英国のガーディアンは報告している。また、免疫拒絶反応を防ぐためには、動物のウイルスの残りの部分をブタまたはヒツジのDNA から守るためのさらなる他の手順が必要となる。しかし、それでも、この研究は、移植に使うためのより現実的な臓器への進展を示している。

倫理的な影響:ロス博士は、研究資金が充実していれば、さらに研究を加速できると述べている。アメリカ国立衛生研究所は、現在「ヒト - 動物ハイブリッド」の研究への公的資金を禁止しているが、そのモラトリアムが解除される可能性があると2016年に言及している。現在のところ、ヒト - 動物ハイブリッドの初期の研究には私的な寄付の数々が資金を提供している。今後、研究が継続するにつれて、倫理的な議論も激化するかもしれない。

アメリカ科学振興協会の年次総会では、ロス博士の共同研究者であるスタンフォード大学研究員のナカウチ・ヒロ氏が以下のように述べた。「これまでの研究では(この配合の)人間の細胞の寄与は非常に小さなものです。この研究は、人間の顔を持ったヒツジや、人間の脳を持つブタのようなものを作り出すというものではないのです」

ナカウチ氏は、研究者たちはもヒトの細胞が増殖する場所を的確にすることを心がけているという。たとえば、動物の脳や性器には研究の手を及ぼさない。ロス博士は、この研究に対して楽観主義を貫くが、その理由として、これらが臓器研究のための可能性をますます広げるアプローチを持つからだという。「私たちのおこなっているこれらの取り組みにはすべて議論の余地があり、どれも完璧ではありません。しかし、私たちは日々死にかけている人たちに希望を提供しているのです」と博士は語った。「私たちは臓器提供のためのすべての可能性を探る必要があるのです」・・・全文は、indeep