2017/11/25

マスコミの貴乃花非難には裏がある【武田教授】

アトピーの元凶は「スキンケアの常識」?!「肌に優しい洗顔料」など存在しない?!

起床後に洗顔料で顔を洗い、化粧水や乳液といった基礎化粧品をつける。出かける前に化粧をする。帰宅後に化粧を落とし、入浴中に洗顔料で顔を洗う。おふろ上がりと寝る前に、基礎化粧品などを塗る……。これが多くの女性の習慣である。「こんな生活では、皮膚のバリア機能が破壊されます」と須階富士雄医師(芝皮フ科クリニック院長)は苦い顔だ。女性たちの「スキンケアの常識」が、皮膚科医の目には「皮膚のバリア機能を破壊する非常識な行為」に映るようだ。問題点はどこにあるのだろうか?・・・続きは、

ニンニク史上最高の調理法かもしれない「焼きニンニク」のレシピ

ニンニクは、色々な食べ方ができてどれもおいしいですが、ほとんどの野菜と同様、焼いて食べるのが間違いなく最高です。焼きニンニクは、辛味や強烈な風味はやわらぎますが、甘味が増してメイラード反応(アミノ酸と糖を加熱すると褐色変性する)によって新しいより深い味わいが生まれます。焼きニンニクをつくる時に一番大変なのは、オーブンに入れて45分待たなければならないところでしょう。一度つくり方を覚えてしまえば、やるのはあとはこれだけです。1.オーブンを約200度に予熱する。2.ニンニクの一番外側の皮をむく。3.ニンニクの頭の部分を1センチ弱切り落とす。4.アルミホイルを敷き、真ん中にニンニクを置いて、頭のところから少量のオイルを垂らす。オイルを全体にいき渡らせるためにニンニクをトントンと落とす。5.アルミホイルでニンニクを包み、オーブンに入れたら、あとは待つだけ。約40分後にニンニクの状態をチェックします。ニンニクの色が褐色になり、ニンニクの真ん中の部分が柔らかくなっていたら(ナイフや串で指して確認)、オーブンから取り出します。・・・全文は

名古屋のカフェ「ぶりこ」でチーズフォンデュを楽しもう!

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皆さん、チーズフォンデュは好きですか?寒くなってくると、とろとろでアツアツなチーズフォンデュが食べたくなりますよね。でも普通のチーズフォンデュはもう飽きた!そこで今回は、名古屋でちょっと変わったチーズフォンデュが食べられるお店「ぶりこ」の魅力に迫ります。(※掲載されている情報は2017年11月に公開したものです。必ず事前にお調べ下さい。)・・・続きは、

神奈川県の冬に行きたいお出かけスポットまとめ

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寒い日が続くと、ついつい家にこもりがちになってしまいますよね。家でのんびりと過ごすのも良いですが、冬だからこそ行きたいお出かけスポットも、たくさんあるんですよ。今回は都心からのアクセスも抜群な「神奈川県」の冬に行きたいお出かけスポットをご紹介します。・・・続きは、

国内にある“まるで絵画のような”絶景13選

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「絶景」それは見るものを魅了し、感動させるもの。日本国内には非現実的な絶景が数多く眠っています。まるで絵画のような幻想的な絶景は言葉になりません。そこで今回は、日本国内にある絵画のような絶景があるスポットを紹介していきます。あなたはこの絶景を見て言葉を失うかもしれませんね。(※掲載されている情報は2017年11月に公開したものです。必ず事前にお調べ下さい。)・・・続きは、

2017/11/23

波打つネイル?立体的なフォルムが美しい「ポコポコネイル」

不倫の発覚恐れ、意識不明の男性を放置

意識を失った男性をラブホテルに放置したとして、保護責任者遺棄の疑いでパート従業員の女性(51)が逮捕された。女性は「不倫がバレると思った」と容疑を認めており、男性(52)は搬送先の病院で死亡が確認された。報道によると、今月22日午後、女性は兵庫県神戸市内のラブホテルにて男性と一緒に過ごしていたところ、男性が意識を失い、呼吸が止まったことに気づいていながら、そのまま放置した疑いがもたれている。女性は意識不明となった男性を残してホテルを出ようとしたが、考えを改めホテルの従業員に「男性が意識不明なんです」と伝えたという。不倫関係にあった男性と女性は同市内の別のホテルの従業員同士で、警察は男性の死因などについて調査を進めている。・・・全文は、しらべぇ

タミフルがなぜ日本ではいまだに処方され続けるのか

WHOさえもインフルエンザの治療ガイドラインから永久に削除することを決めた「タミフル」がなぜ日本ではいまだに処方され続けるのか・・・こちらをクリック

長野発「鯉焼き」がなんかおめでたい

今年のプロ野球のセリーグは2年連続で広島カープが優勝しました。ところで、カープ=鯉で盛り上がっているのは広島だけではないようで、信州長野県でも「鯉」が人気なのだとか。今回ご紹介するのは長野県善光寺市にある、全国的にも珍しい「鯉焼き」を提供する和菓子屋さん。なぜ、鯛焼きではなく鯉焼きなのか?そこには地元長野の伝統を活かした深い理由があったのです。藤田九衛門商店(長野市)
お店の外観

カープ優勝を記念した鯉焼き「錦鯉」
藤田九衛門商店は2013年に開業。お店の鯉焼きは「垂水(たるみ)」と名付けられ、店頭の奥で丁寧に焼かれている。
鯉焼きの包みも美的
鯉焼きの包みも美的。生地に使っている小麦粉は信州産のしゅんよう、餡には戸隠や飯綱で生産された花豆などを使用するなど、地元長野産にこだわり、吟味された材料で作られる。お店の鯉焼きは今にも鯉が天まで跳んでいきそうな意匠が印象的。
鯉焼きの後ろにあるのが仏師の手による木製の原型
鯉焼きの後ろにあるのが仏師の手による木製の原型。さっそく、お店でいただいた鯉焼きは季節限定のナガノパープル入り
セミドライのナガノパープル入りの鯉焼き
見た目もお味もセンスある鯉焼きを作られる藤田さんは、軽井沢で出張料理人兼、出張和菓子職人として活動されていた方。代々、藤田九右衛門(きゅうえもん)の名を受け継ぎ、先々代のあだ名が「くえもん」さんだったことから「右」の字を省略して藤田九衛門商店と名付けた。・・・全文は、ジモトのココロ
鯉焼きをのせた器も美しい