2017/08/19

Twitterのフォローリクエスト等で「操作を完了できませんでした」エラーが発生する問題頻発中

ここのところ、Twitterのいくつかの画面で「エラー 操作を完了できませんでした。(com.atebits.httprequest エラー 403。)」というエラーが出ることが増えています。原因不明のパターンも多いのですが、このエラーについての情報をまとめておきます。・・・続きは、

170818 Split Rock and Enso

2017/08/18に公開
Split Rock and Enso

星空トレッキング/美ヶ原高原 ~ Starry Night Timelapse 4K#84 ...

2017/08/18に公開
美ヶ原で撮影した夏の星空を「思い出の丘~天狗の路地~王ケ頭~美しの塔~牛伏山~道の駅」

2017/08/18

皮膚がんの現実をSNSで公開した女性

米テキサス州オースティンに住むBethany Gambardella-Greenwayさんは、39歳になる2児の母親。そんな彼女はFacebookで「メラノーマ日記」なるものを公開し注目を集めている。メラノーマとは、悪性黒色腫という悪性度の高い皮膚がんの一種だ。

発症の原因は不明だが、Bethanyさんはリスクファクターの1つといわれる「日焼け」に気を付けるよう訴える。冒頭「皮膚がんは見るに堪えない」と綴り、紫外線や自身のデリケートな肌に悪態をつきつつも、「文句ばかり言っていても仕方がない。メラノーマの現実を正直にお見せします」と、多くの写真を公開している。その「現実」を見ていこう。・・・全文は


卵巣凍結 摘出に約60万円、保管は年間10万円

がん患者への抗がん剤による化学療法は妊孕性(妊娠のしやすさ)を低下させる。がんにより妊娠が難しくなる患者を支援するため、2016年4月に「医療法人社団レディースクリニック京野」が、治療前に卵巣を凍結して保存しておく「HOPE(日本卵巣組織凍結保存センター)」を設立すると発表した――。医療法人社団レディースクリニック京野理事長の京野廣一医師に卵巣凍結の仕組みについて訊いた。・・・全文は

「マダニ」への不安―身を守るパンフレット

夏も後半、アウトドア活動などの際に気を付けたいのが野外などに住む「マダニ」による健康被害。身を守るための手段を公共機関などがまとめている。

セアカゴケグモやヒアリなど最近になって日本に入ってきた危険な外来種と異なり、マダニの多くは古くから国内に分布している在来種。だが新たな危険が判明している。マダニがかみつくと、人間や犬猫などのペットも「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」と呼ぶ重い病気を発症する。

SFTSは中国で2011年に見つかり、日本でも死亡例がある。SFTSについては、比較的新しく見つかった病気ということもあり、厚生労働省の公式サイトがQ&A形式で一般の人でも対策をとりやすいよう詳しく情報を掲載している。猫や犬などから飼い主に感染するリスクについても触れ、どうやって避けるかも簡単に説明している。

一方、国立感染症研究所では「マダニ対策、今できること」と題したパンフレットを公式サイトに掲載。・・・全文は

カリスマ美容師に「薄毛」はいない!?

男性美容が注目される昨今、メンズ用のスキンケアやコスメ商品は花盛り。この数年、売り上げも堅調だ。なかでも「薄毛」の悩みに関しては、<カバーする>から<甦らせる>時代に解決策が大きくシフトし、その注目度も高い。

とはいえ、なにをどうしたら薄毛にならない、また改善できるのかイマイチわからない人は少なくない。ドラックストアやWebサイトではさまざまな薄毛対策商品が売られ、実際に購入して使ってみるものの、「肝心の効果は感じられない……」嘆く声は多いのが現実だ。

その反面、<カリスマ美容師>と呼ばれる人には、薄毛がほとんどいない――という事実をご存じだろうか。私事だが、美容ライターとして20年間、延べ1000人以上の美容師と仕事をしてきた。その中でわかったこと。それは「売れてる美容師に限って薄毛ではない」という事実。

「プロだから?」 いや、プロだって禿げます……。「若いから?」むしろ、40代、50代のほうがフサフサです! では、なぜ薄毛やハゲがいないのか? 取材のたびにさりげなく生活習慣を尋ねていくと、共通する3つの生活習慣があった。 ・・・全文は

京都の影の実力者「白足袋族」は何者か

東京にはかつて「ヒルズ族」という人達がもてはやされました。今でも六本木ヒルズなどに住んでいる一部の富裕層の人達はヒルズ族なのでしょうが、そのような言葉はあまり聞かなくなりました。京都には昔から「白足袋族」という人達がいます。今回はその正体についてお話ししましょう。

京都の街は、たまに訪れるだけの観光客には知りえない世界があります。花街のしきたりなどもどこかベールに隠されたところがありますよね。我々が興味を持って突っ込んで理解しようとしても何か壁のようなものを感じる瞬間が多々あります。

京都に住む人々もまた「よそさん」には簡単に気を許そうとはしていない様子です。彼らは観光客を温かく迎えてくれるのかも知れませんが、いざ住んでみると違うのかもしれません。京都人はめったなことでは本音を表に出さないし、すぐにくだけて親しくなることを警戒する向きがあるようです。残念ながらこうした京都人の断片的なイメージが「いけず」だという印象を作り上げてしまっているのでしょう。・・・全文は

皮膚の微生物で同棲カップルを86%の確率で判別可能

この研究を行ったのはカナダ・ウォーターロー(waterloo)大学の研究者ら、研究者らはカナダのオンタリオに住む10組の性的に活動的なカップル(sexually active cohabiting couple)(合計20名)のボランティアに協力してもらい、各自の17カ所の微生物を採取し、含まれるバクテリアの遺伝子解析を行ったところ、同棲しているカップルの組合せを86%の精度で言い当てる事が出来たそうです。

この研究で分析した10組のカップルは年齢が20~49歳で同棲期間は4ヶ月~14年、17カ所の内訳はupper eyelids(まぶた)、outer nostrils(鼻の外側)、inner nostrils(鼻の中)、armpits(脇の下)、torso(胴)、back(背中)、navel(へそ)、inner thighs(太ももの内側)、bottom of feet(足の裏)、palms of hands(手のひら)と特に局所は含まれていないみたいです(笑)。・・・続きは、

今後、検索の50%は音声にシフトする

AI音声アシスタント搭載スマートスピーカーの普及が欧米で進む中、「検索」という行動も変化してきている。調査機関によっては、その見通しにブレはあるものの、近い将来、30〜50%の検索は音声を通じて行うものとなるという。・・・続きは、